2015年7月25日土曜日

1.09ct F VS2 Very Good

プロット図がこちらになります。


フェイスアップの写真です。


次に、インクルージョンをズームインした写真です。小さな黒いシミが見えます。


横からガードル近辺のインクルージョンにフォーカスしました。


横からすこしひいて取りました。プロポーションが分かるようにしています。


最後はフェイス・ダウンの写真です。


ちなみに画像の大きさは最大で以下のようになります。






2015年6月23日火曜日

0.35ct G VS1 3Excellent

0.35ct Gカラー VS1クラリティ トリプルエクセレントの写真です。


こちらの写真はダイヤモンドの輝き模様を写した写真です。

同じタイプの写真で裏から撮影したものです。




2015年5月27日水曜日

2カラット ピンクダイヤモンド エメラルドカット

2.06ct、エメラルドカット、カラー Faint Pink、クラリティ VS1 です。



なお、こちらのダイヤモンドの動画は下記よりお楽しみ頂けます。

[2.06ct、エメラルドカット、カラー Faint Pink、クラリティ VS1]
https://www.facebook.com/diamond.bourse.japan/posts/1074443929236397

2015年5月15日金曜日

0.44ct Gカラー SI2クラリティ Very Goodカット

0.44ct Gカラー SI2クラリティ Very Goodカットです。室内の光の下での撮影となります。



2015年2月25日水曜日

0.50カラット Fカラー SI2クラリティ トリプルエクセレント


真ん中からみて左下の方向にクリスタルおよびフェザーが見えます。


次の写真は、ハート&キューピッドを強調した光源で撮影したものです。非常にきれいな対称性です。



下の2つもハート&キューピッドのよく分かる写真となっています。





0.70カラット Kカラー SI1クラリティ トリプルエクセレント

こちらは通常のライトで撮影したものです。


真ん中に内包物があります。

木の枝のように見えるものが「フェザー」と呼ばれるもので、面状の割れ目です。魚のような楕円形のものが「クリスタル」と呼ばれるもので、結晶物になります。


次の写真は特殊な光源で撮影したものです。「ハート&キューピッド」というダイヤモンドの特徴的な模様の見え方を強調したものです。



同じく、「ハート&キューピッド」の見え方を強調した光源による、ダイヤモンドの上面からの映像です。


上の写真と同じ光源で、ダイヤモンドを下部から撮影したものです。



ツイート